神谷ソウヘイのブログページです

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神谷宗幣 (かみやソウヘイ)

最近の動向

深夜の壇密(笑)

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今夜は自民党の中山代議士に今後の支部長としての活動についてアドバイスを受けていました。
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中山氏が密談を壇密とフェイスブックに書かれていて、大ウケしました。

先日までは、支部長と市議会議員でしたが、

今日は代議士と支部長に変わっていて、話す内容もかなり違って、勉強になりました。

いろんな先輩のアドバイスを受け、
バージョンアップしていきたいと思います!



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切ない挨拶周り

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今日は、吹田市や大阪市内の支援者を挨拶周り。

吹田では足立議員と一緒にまわりました。

ブログなどの報告で皆さん事情はわかって下さっていましたが、

「東大阪には知り合いがいなくて、
応援したくてもできないのが悔しくて」

と本当に残念そうに言って頂いて、

怒られるより切ない気持ちの挨拶周りでした。

この気持ちを忘れずに活動をします。

忘れずに。


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夜は足立議員らとミーティング。

引継ぎなど、まだまだたくさんやることがあります。


明日は東大阪です!

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大阪をぐるり

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今日は朝一番で寝屋川市役所へ。
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昼前には東大阪に入り、
市役所へ寄ってから議員の方と挨拶周り。
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夕方は、梅田で後援会の方と来週の新年会の打ち合わせ。

その後は吹田で挨拶周り。


大阪をぐるぐる周る一日でした。


来週の新年会までに本の出版は間に合いそうにありません(-。-;


選挙でいろんな予定がズレて大変ですが、
今までの活動の総点検をする良い活動ができています。


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親睦の一日

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今日は凍てつく早朝のゴルフ場からスタートの一日。

東大阪の自民党の府議や市議の皆さんと親睦ゴルフ会。

久しぶりのゴルフでスコアは最低。

けれども天気は良く、久しぶりにのんびりできて楽しい時間がもてました。

何せこの半年は馬車馬のように走ってましたからf^_^;
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午後は事務所の片付けをして、

夜はまた先生方と懇親会。
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総勢14名の賑やかな会になりました。

メンバーでは私が最年少ですが、可愛がってもらっています^_^



明日は東大阪の挨拶周り。

明後日は吹田の挨拶周りです。

その次はまた東大阪です。

こちらはまだまだ終わりません(笑)


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事務所 設営中

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一昨日までこの状態だったのが、

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今日はここまでできました。

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これまで、市役所、事務所、自宅にあった本をまとめると、

こんな感じになりました。

まだ後棚ひとつ分はあります。

しっかり整理して、
読んでないものを読み、
もう読まないものはインターンらにあげましょう。

本が終わったら次はパソコンやプリンターですね。

なかなか骨が折れます。


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国防は政治のかなめ

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私も自衛隊に関わるものとして、防衛費の増額は必要だと思います。


皆さんは防衛白書をご存知ですか?


「防衛費が増えたら日本が軍国国家になる」

なんてことをいって、国民をミスリードする人がいますが、

そんなイメージをお持ちの方は、是非、防衛白書を見てください。

自衛隊も大変なんです。



そして平和ボケをしていますが、国防あってこその経済や国民生活です。

抑止力を持たねば、交渉もままならない。



あとは、アメリカなどから戦闘機などを高く売り付けられる構図を変えていければ、

より有意義に予算を使えるんですがね、、、。


そういうことを皆さんにお伝えしたい!!




防衛費1200億円増へ 11年ぶり増額

2013.1.7 20:54 産経

 防衛省は7日の自民党国防部会で、平成25年度予算の防衛関係費を1千億円超上積みする方針を説明した。

これを受け、同部会などは前年度の4兆6453億円から約1200億円(約2・6%)増額する決議を採択した。

 防衛省が政権交代に伴い再提出する概算要求に盛り込むがほぼ認められる見通しで、防衛費は11年ぶりの増額となる。

 自衛官増員や装備品の稼働率を上げるための維持修理費など民主党政権下での要求になかった項目を計上。

 沖縄・尖閣諸島での中国機の領空侵犯を受け遠距離から小型機を探知できるレーダーの調査研究や、垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの導入を検討するための調査費も盛り込んだ。

 これとは別に24年度補正予算でも装備品取得など約2124億円を要求する。

 政府は概算要求に先立ち現行の防衛計画の大綱と中期防衛力整備計画の凍結を近く閣議決定する。

事務所開設中

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今日から東大阪の布施駅の近くに事務所を開く準備にかかっています。

吹田からの荷物の移動が大変ですが、

毎日少しずつ進めていきます。

ビフォーの状態から完成まで、
少しずつブログに書いていきますf^_^;


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活動ブログ更新しました【第195弾】

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$神谷宗幣オフィシャルブログ「変えよう!若者の意識~熱カッコイイ仲間よ集え~」Powered by Ameba

今年初の活動ブログ更新となります。

年末年始は、本の執筆に追われ、

年が明けたら18日の新年会の準備や

事務所の引越しに忙しくしております。

今回のブログには、新年の抱負を3つ書きました。

抱負にも書きましたが、昨年は本当に仕事ばかりで

体力も落ちていました。

今年は新年早々ジムに通い、身体から作り直しています。

体の調子が上がれば、気力も高まります。

今年もいろいろ始めたいことが既にいくつか計画にあり、

それを始める気力の充実から始めているところです。

本年もどうぞよろしくお願いします。

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■ 平成25年 「新年会&神谷宗幣を励ます集い」のご案内

→ http://www.kamiyasohei.jp/event.php?itemid=1912

日時:平成25年1月18日(金)
【 開会 18:30 閉会予定 21:00 】
受付開始 18:00

■ 第1部:テーマ座談会(進行:西辻一真)

■ 第2部: 神谷宗幣講演

■ 第3部: 懇親会 (軽食をご用意します)

○場所:新大阪江坂東急イン
  TEL 06-6338-0109 住所:〒564-0051 大阪府吹田市豊津町9-6

○会費:お一人様 10,000円

○お申込方法:1または2の方法でお申込お願いします。

1、ホームページ(http://www.kamiyasohei.jp/event.php?itemid=1912)
の申込書をダウンロードの上、
FAX送信をお願いします。(FAX番号:06-6385-1239)

2、フォームメーラー(https://ssl.form-mailer.jp/fms/cd57f4f5219331)に
必要事項をご記入の上、送信お願いします。

※この催し物は、政治資金規正法第8条の2に規定する
政治資金パーティーです。

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■ 更新内容はこちら ━━━━━━━━━━━━━━・・・

◯ 活動ブログ 【 年男の抱負 】

→ http://www.kamiyasohei.jp/morning.php?itemid=1948

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ロックと政治?

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私が一番よく聞くCDは

ザ マスミサイル。

昨年九月に新しいミニアルバムが出ていたので、久しぶりにCDを買いました。

ボーカルの高木くんとは、
ちょこちょこ会って話をしますが、

熱くて気持ちいい男です。

政治も音楽も思いを伝える手段の違いだと私は考えているんですが、

ミュージシャンが政治家と関わると周りがうるさいらしいです(-。-;

なんで政治や宗教はタブーにされるんでしょう?

関わるだけで向こうに迷惑がかかるなんて、おかしな話です。

たとえ主義主張が違っても、それを言いあえばいいのに。

私は自民党に所属しましたが、
他党の方ともどんどん関わります。

分野が違っても熱い連中とは
どんどん関わります。

おかしな常識は打ち破りたい。

ロックな政治家でありたいと思います(笑)

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アジア外交

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自民党の私が言っても身びいきに聞こえるのかもしれませんが、

政権が代わって、すごく外交に期待ができるように感じます。


私も、この3年ほど色々な国を視察しましたが、

どの国も日本には好意的で、日本の積極的な動きを期待していると感じてきました。

友好的な外交や、積極的な関係強化は、何にも勝る国防です。


そこを国民の皆さんにもわかって頂き、

安定した政権を作らせて頂きたい。



今までは、外側からのお願いでしたが、今年からは私も末端の末端です。

発言もニュアンスが変わります。



日本、ミャンマーと関係強化へ、東南アジアシフトの予兆か―中国メディア

Record China 1月6日(日)6時10分配信


5日、日本がミャンマーと関係を強化しており、東南アジアシフトの予兆とみられている。写真はミャンマー。

2013年1月5日、人民日報によると、副総理・財務相・金融担当相に新任した麻生太郎氏は1月2日にミャンマーを訪問し、新任後初の外遊となった。麻生氏は3日にテイン・セイン大統領、財政・税制担当長官らと会談した。

麻生氏はまた、近郊のティラワ経済特区を視察し、現地企業や日系企業と意見交換する予定だ。共同通信は「麻生氏の訪問目的は日本とミャンマーの経済関係の強化、日系企業のミャンマー進出の協力依頼、ミャンマーとの戦略的外交関係の強化」と報じた。

◆日本の商業利益を確保

麻生氏は3日のテイン・セイン大統領との会談において、安倍政権がミャンマーの経済発展を積極的に支援する意向であることを伝えた。

西側諸国は1990年代以降、ミャンマーに対して数回にわたり経済制裁を実施しているが、日本政府はこれに加わらなかった。そのため日本はミャンマーで経済活動を維持している数少ない先進国となった。西側諸国は昨年より、ミャンマーに対する経済制裁を緩和しており、日系企業もミャンマー進出を加速している。

日本政府は2012年10月に、ミャンマーに対して持つ5000億円の延滞債権を1月中に解消すると発表した。野田佳彦前首相は昨年11月の東アジアサミット開催期間中、テイン・セイン大統領と会談した際に、500億円規模の円借款を早期提供すると表明した。

三菱東京UFJ銀行は昨年12月27日、ミャンマーのコーポラティブ銀行と覚書を締結し、業務提携によりミャンマー金融業に進出することを表明した。これまでヤマハや東芝などの日系企業が、ミャンマーに販売会社を設立することを発表していた。トヨタのタイ法人の棚田京一社長はこのほど、「当社は近いうちにミャンマーで販売網を構築するが、組み立て工場の建設は現時点では予定していない」と述べた。

日本とミャンマーは先月ヤンゴンで、ティラワ経済特区の共同発展に関する覚書に調印した。同区の敷地面積は2400ヘクタール(予定)に達し、港や工業団地の建設を計画している。同区は自動車、機械、電子部品などの企業の入居を予定しており、2015年に運営を開始する。同区は、三菱商事、住友商事、丸紅による連合、およびミャンマー企業により共同開発され、日本側が49%、ミャンマー側が51%の株式を取得する。

◆日本と東南アジアの関係

日本は敗戦後、東南アジアに対してイメージ向上を目的とする外交・経済政策をとっており、1960年代中頃から東南アジアへの援助をスタートさせた。日系企業はその頃から、東南アジアへの進出を開始した。数十年間の経営を経て、日系企業は東南アジアで徐々に根を下ろし、各地で堅固な社会的基礎を築き、東南アジア市場を開拓し経済利益を獲得した。

記者がフィリピンやカンボジアなどの東南アジア各国を取材したところ、日本が現地で建設を支援した橋や道路、学校や科学研究施設をよく見かけた。記者はカンボジアのシハヌークで、日本企業が1000万ドル以上を投じ建設した魚の養殖場を見学した。その養殖場は日本から先進的な設備を導入し、日本から専門家を招いていた。

棚田社長は記者に対して、「当社の東南アジアにおける最大の強みは、歴史問題により現地で築いた理想的な提携環境だ。日系自動車メーカーは現在、タイとインドネシアでそれぞれ約90%・95%の市場シェアを占めている。ミャンマーは日系自動車メーカーにとって、もう一つの重要な市場になった」と述べた。

◆日系企業の投資調整

「日系企業は過去1年間で、ミャンマーなどの東南アジア各国に対する投資を拡大したが、これは日系企業が海外投資先の調整を開始したことを示す」とする意見がある。日銀の国際収支統計によると、2012年第2四半期の日本の対ASEAN直接投資額は前年より約3800億円増加し、対中投資の約3000億円の増加額を上回った。日本の2011年の対ASEAN直接投資額は、前年の約2倍の1兆5000億円に達し、3年連続で対中投資額(約1兆円)を上回った。ASEANは日本にとって、新たな投資先になりつつある。

共同通信は「日中関係の持続的な悪化は日本の投資先調整の原因になっている。また、中国の平均給与も過去5年間で倍増しており、頻繁に発生する労働争議も重要な原因だ。日系企業は生産拠点の分散化戦略を開始しており、中国以外の東南アジアで新たな生産拠点を建設している」と伝えた。(提供/人民網日本語版・翻訳/YF・編集/TF)



麻生副総理がミャンマー経済特区を視察

2013.1.4 19:39 産経


 ミャンマーを訪問中の麻生太郎副総理兼財務相は4日午後、最大都市ヤンゴン近郊にあるティラワ経済特区を視察した。特区では工業団地などの開発計画がある。2015年の開業を目指しており、日本政府や企業が協力している。

 特区は日本が官民を挙げて取り組むミャンマー経済支援の中心的なプロジェクト。日本は3月までに再開する500億円規模の円借款のうち、最大200億円程度を特区内の道路や送電線、港湾などのインフラ整備に充てる方針だ。

 国際協力機構(JICA)も電力や上下水道施設の建設に向け調査を進めており、ことし初めの着工を予定している。三菱商事、丸紅、住友商事で構成する日本連合も事業への参画を検討している。

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