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神谷宗幣 (かみやソウヘイ)

最近の動向

活動ブログ更新しました【第196弾】

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$神谷宗幣オフィシャルブログ「変えよう!若者の意識~熱カッコイイ仲間よ集え~」Powered by Ameba

この1週間は、東京で国会議員になった

龍馬プロジェクトメンバーとの打ち合わせや

東京の支援者や知人と会い、今後の活動の

ミーティングを重ねてきました。

日々の活動はアメーバブログの方に綴っています。

今回HPで取り上げたのは、吹田を中心にした支援者の

皆様との新年会の様子についてです。

新年会が期せずして、選挙報告会になってしまった

今回の会ですが、皆様に思いや考えを伝える

良い機会を頂きました。

政治家ですから意見の違う人から誹謗中傷を

受けるのはもう慣れましたが、

自分を本当に応援してくださる皆さんを

がっかりさせたと感じると、私もさすがに凹みます。

今回は、今後ますます大きな仕事をします!と

意気込みを伝える会でした。

国会議員は選挙区のために働くのではなく、

全国民と国益のために働くのが仕事!

そうであれば、国政を目指す私は今後も

皆さんのために働きます!

そんな思いを訴えた会でした。

2月からは、応援してくださる経営者と

一緒に勉強会もはじめます。

また、3月には本の出版を記念して、

初めてになりますが東京でパーティーも行います。

どんどんと活動は進めて行きます!!

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〇 神谷宗幣「日本のスイッチを入れる」出版記念会のご案内 〇

一 日時 平成25年3月15日(金曜日)

  午後六時半より受付 午後七時開始

一 場所 椿山荘(東京都文京区関口二ノ十ノ八)

一 会費 一万五千円
(※当会は政治資金規正法第八条の二に規定する
  政治資金パーティです)

  お申し込み先:
  大阪府吹田市千里山西1-37-40
  神谷宗幣事務所内 神谷宗幣出版記念会事務局(担当:池)
  メール:s0803.2000@gmail.com
  電話 090-6059-8330

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■ 更新内容はこちら ━━━━━━━━━━━━━━・・・

◯ 活動ブログ

【 自分が政治家をやる意味 ~第五回励ます集い~ 】

→ http://www.kamiyasohei.jp/morning.php?itemid=1952

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久しぶりに生活保護のニュース

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自民党政権の大きな課題です。

制度設計から考え直す時期に来ていると感じます。

大阪にいる私がいうのも無責任ですが、、、大阪だけではもうどうしようもない。


消費税を上げた分が生活保護費の増加でくわれてはいけないのです。



【衝撃事件の核心】生活保護不正だらけ大阪の〝異常〟 反省の法廷で語られる〝墜落人生〟

2013.1.20 18:00 産経

 空前の“不正受給裁判ラッシュ”だった。大阪地裁で今月、15日からわずか4日間で、生活保護をめぐる詐欺事件が初公判だけで4件も相次いだ。法廷では、刑務所時代の知人になりすまして申請したり、ヤミ金の借金返済のために不正受給に手を染めたりと、さまざまな手口や動機が明らかに。こうした状況を受け、厚生労働省は、不正受給に対する罰則強化などを盛り込んだ生活保護制度の見直し案をとりまとめた。近く出される最終報告書を基に関連法案が国会に提出される見込みだが、不正防止に向けた実効性のある対策が求められている。

“刑務所仲間”の名前で
 15日の大阪地裁603号法廷。他人になりすまして生活保護費を不正に受け取ったとして詐欺などの罪に問われた無職男(65)の初公判が開かれた。
 起訴状によると、次のような手口で生活保護費をだまし取ったとされる。
 まず平成22年6月10日、大阪市西成区の市立更生相談所で、生活保護を受け取るための申請書の氏名欄に知人男性の名前を記入し、この男性の姓の印鑑を押印。こうして偽造した申請書を提出し、同年7月1日に33万円を不正受給した。
 さらに同月2日、同市城東区でもこの男性の名前で生活保護の開始を申し込み、同月末から24年7月31日までの2年間で25回にわたり、計315万円を詐取したとされる。
 男は初公判の罪状認否で「間違いございません。その通りです」と起訴内容を認めた。
 検察側の冒頭陳述によると、なりすましに利用された男性は、かつて男が別の事件で服役中に知り合った「刑務所仲間」。2人は刑務所の同じ部屋だったことから親しくなり、出所後も互いに連絡を取り合う仲だったという。
 事件当時、男は妻や子供と別居し、建設会社でアルバイトをしながら知人女性と同居していた。すでに大阪府枚方市から生活保護を受給していたが、やがて妻ら家族と、同居女性との二重生活の生活費を賄えなくなった。切羽詰まった結果、かつての刑務所仲間の名前を悪用し、生活保護の二重取りに及んだ-というのが、事件の顛末(てんまつ)だ。
マスク着用、布団に隠れる念の入れよう
 同じようになりすましで生活保護費を不正受給したとされ、今月18日に初公判が開かれた無職の女(61)と、同じく無職の男(61)の手口は身分や氏名だけではなく、外見までも他人を装っていた。
 起訴状などによると、女の元内縁の夫が大阪市から生活保護費を受給していたが、無職男がこの元内縁の夫になりすまし。男は19年4月~21年9月の8回にわたり、同市内のクリニックで診察を受けて薬などをもらったが、本来は計10万円を支払わないといけないのに、生活保護受給者だとして支払いを免れたとされる。
 不正受給のきっかけは、元内縁の夫が18年1月に逮捕されたことがきっかけだった。女も生活保護受給者だったが、元内縁の夫が逮捕によって不在になると、その分の生活保護費が減ってしまう、とでも考えたのだろうか。女は元内縁の夫が不在になったことを市に知らせず、逮捕後に新たに内縁関係となった無職男がなりすますことになった。
 捜査関係者によると、市のケースワーカーとの面談時には男が布団をかぶったり、マスクで顔を隠すなどして元内縁の夫を演じていたという。

国民全員が事件の被害者
 厚生労働省によると、不正受給の手口として最も多いのは「収入の無申告」だ。
 トラック運転手の収入を隠して不正受給していたとして、詐欺罪に問われたのが派遣社員の男(56)。起訴状によると、21年10月~22年12月の16回にわたり、大阪市から計約200万円を詐取したとされる。今月16日に開かれた初公判では、検察側が冒頭陳述で不正受給に至った経緯を述べた。
 大学卒業後、居酒屋やエステ店などを経営していたが、11年に未成年者に酒を飲ませたとして摘発されてから人生が暗転。店の経営に行き詰まって消費者金融やヤミ金融から借金を重ねるようになり、事件時の債務総額は約2800万円に膨れ上がった。
 20年8月~23年4月は運送会社に勤務し、トラック運転手として約20万円の月収を得ていた。しかし、借金はなかなか減らず、ヤミ金の男から「金を返せなければ生活保護で返済しろ」と迫られ、不正受給に手を染めることに。だが、受け取った保護費はすべて男に渡していたといい、23年末、とうとう自己破産となった。
 男は被告人質問で「まじめに働いた人たちが納めた税金をだまし取り、国民全員が事件の被害者。私の考えの甘さから犯行に及んでしまった。責任は自分にある」と声を震わせて釈明。さらに、「ヤミ金の男から脅され、最初は断っていたが何をされるか分からず、男の指示通りに嘘の申請をした」とうなだれた。
 大阪地裁ではほかにも、鉄工所での収入があることを隠し、298万円の生活保護費を大阪府東大阪市からだまし取ったとされる男(69)の初公判も開かれた。わずか4日間という短い期間に、初公判だけで4件の不正受給事件が審理されるという事態だった。

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罰則強化、制裁金も
 生活保護の不正受給件数と金額は年々増加傾向にある。厚労省によると、18年度は約1万4700件(90億円)、19年度に約1万6000件(92億円)だったのが20年度で約1万8600件で106億円に達した。21年度は約1万9700件(102億円)、22年度で約2万5400件(129億円)と過去最多を記録した。
 もう一つの問題は、不正受給された保護費の返還。22年度の不正受給額129億円に対し、22年度までに自治体が不正受給者に対して出した返還命令に基づき、同年度中に徴収できた保護費は37億円にとどまる。
 厚労省の担当者は「受給者は低所得で一括返還できないケースが多い。分割で徴収するなどの工夫をしているが、どうしても時間がかかる」と話す。
 こうした状況を受け、厚労省社会保障審議会の特別部会は今月16日、不正 受給に対する罰則強化や制裁金の導入などを盛り込んだ報告書案をまとめた。
 報告書案では、生活保護法で定められた「3年以下の懲役または30万円以下の罰金」から罰則を引き上げる方針を提示。不正受給者に対する制裁金として、返還対象額に自治体が一定割合の金額を上乗せして請求できるように見直すことも提言している。
 制裁金は、保護費を返還した不正受給者が刑事告発されなければ、実質的に“おとがめなし”という事態に批判が集まっていたことから盛り込まれた。
 報告書案では、就労支援の強化策として、一般企業などでの就労が難しい受給者に簡易作業などをさせて自立を促す「中間的就労」を取り入れる方針も示された。
 同審議会は今月中に最終報告書をとりまとめる見通しで、厚労省は関連法案を今年の通常国会に提出したい考えだ。
 同省担当者は「不正受給の根絶に特効薬はない。自立を促す就労支援と罰則強化の二本立てで、地道に取り組んでいくしかない」と話している。

安倍総理の外交戦略

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昨年の12月27日に、プラハに本拠を置く国際NPO団体「プロジェクトシンジケート」
のウェブサイトに、安倍晋三首相の英語論文が掲載さていたことを皆さんはご存知でしたか。


英語版


そのことが紹介されているブログ(日本語訳)


日本の総理が外国に向けてどんなメッセージを送っているのか。

我々もしっておきましょう。


どんどんと海外にメッセージを送る政治家が必要です。


鳩山元首相のようなのは困りますが、、、
20130120-blog_phptp1

自分が政治家をやる意味 ~第五回励ます集い~

最近の動向 |

5年間 毎年やってきた「励ます集い」も今回で五回目を迎えました。 いつもは春~夏にやるんですが、昨年秋「来年は選挙があるかもしれないから1月に新年会をかねてやろう」 といっていたら、急に選挙になって、選挙報告会になってしまった今回の会でした。 続きを読む

教育の難しさ

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私もかつて高校で教えていましたし、

市議の時は大学生のインターンを受け入れ指導していました。

一度も体罰を与えたことはありませんが、

言葉では相当厳しい指導をしました。

中には傷ついた学生もいたでしょう。


恨まれたこともあるかもしれません。

しかし、こちらは恨まれたくて、傷つけたくて、厳しくするわけではありません。

指導が上手く伝わる者もいれば、

そうでない者もいるのです。

教育は難しい。




あまり教師を叩くとみんな萎縮してしまいます。

鬼の首をとったような報道や
制裁はやめて欲しい。




教育は難しいのです。


【関西の議論】体罰顧問は土下座した…涙して擁護するOBもいる桜宮バスケ部顧問の「素顔」

2013.1.19 12:00 産経

 大阪市立桜宮高校(大阪市都島区)で、男子バスケットボール部主将だった男子生徒(17)が顧問(47)から体罰を受けた翌日に自殺した問題は、橋下徹市長が「体罰ではなく暴力」と怒りをあらわにし、同校の教員総入れ替え人事を市教委に迫る事態に発展している。だが、「体罰は愛情の裏返し」「マスコミは真実ではないことを書く」と涙を流して顧問を擁護するOBもいる。長年、黙認されてきた顧問による体罰は、教え子たちにとって単なる「暴力」だったのか、それとも「愛情ある指導」だったのか-。
「暴力教師」納得できない
 「生徒が亡くなったので全面的に擁護はできない。でも、体罰の裏側には愛情があった。先生が暴力教師のように報道されていることに納得がいかない」
 約10年前に顧問から指導を受けていた同校OBの男性は現在の職場で取材に応じ、無念さをにじませた。
 顧問は体育系の大学を卒業後、平成6年4月に保健体育科教諭として採用され、同校のバスケ部顧問に就任した。平成15年以降、全国高校総体(インターハイ)に4度、同部を導き、新人大会中央大会(大阪府大会)でも20、21、23年度に優勝している。
 こうした実績から優秀な指導者として全国的にも知られ、16歳以下の男子日本代表チームのアシスタントコーチを務めたほか、大阪高校体育連盟バスケットボール専門部の技術委員長としても活動していた。
 同校を“常勝校”へと育て上げる中で、顧問は生徒にたびたび手をあげていたが、長年、部内や学校で問題になることはなかった。保護者の1人は「下級生は決してたたかず、上級生をたたいていた。気合をいれるためだと理解している」と話す。
 OBの1人も「先生にたたかれたときは、練習に身が入っていないなど自分自身に問題があった。先生からはフォローもあり、うまくいったときには『おめでとう』『ようやった』と声をかけてくれた」と振り返る。
 現役部員も顧問への尊敬の念を言葉にする。
 「先生はバスケの指導がズバ抜けていたが、高校生としてどうあるべきかを教えてくれた。それは人としての気遣い。道を聞かれたら教えるだけじゃなく、一緒についていってあげるとかを教えてくれるような人だった」
「しかられ役」作り引き締め
 「試合前には選手のメンタル面にも気を配りたい。そこで重要になるのが、選手たちにかける言葉だと考えている」
 顧問は平成18年、バスケの専門誌に自身の指導法についてこう述べている。顧問は「勝利へ心ひとつに」というキーワードを挙げ、仲間のミスを全員でフォローすることを意識した練習に取り組み、チームの結束力を高めていることを明かしている。
 だが、専門誌では触れられていない指導法があった。OBによると、顧問は特定の生徒を「しかられ役」としてより一層厳しく接する手法で、チーム全体を引き締めていたという。
 自殺した2年の男子生徒は昨年9月、立候補する形で主将に就任。学校関係者によると、顧問は生徒に対し「主将はいやがることも率先してやるべきだ」など、主将としての理想像を生徒に対し繰り返し伝え、「リーダー」に関連する参考書なども買い与えていたという。
 体罰も生徒に集中していたとみられており、生徒が自殺数日前に顧問宛てに記した手紙はこのような趣旨の記載があった。
 「ほかの人が同じようなこと(ミス)をしているのに自分だけがしかられる」「たたかれ、つらい」
 12月24日夜に行われた生徒の通夜。唇が切れた生徒の遺体を前に、母親は顧問に「これは指導か、体罰か」と問いただした。顧問は消え入るような声で「体罰です」と数回繰り返した。
 顧問は立っていられない状態で、校長らが抱きかかえて退出しようとしたが、顧問はそれを振り払って土下座した。校長らも一緒に土下座した。
「体罰が人格ゆがめた」
 市教委が生徒の自殺を公表した今月8日以降、メディアは市教委や学校関係者への取材に基づき、顧問の体罰を連日報道。市教委は同校バスケ部や、別の体罰が発覚したバレーボール部の無期限活動停止を決めた。
 「マスコミは先生やバスケ部の真実を知らないまま報道していて許せない」。こうした事態にOBの1人は大泣きしながら訴える。OBの中には、顧問に対する処分軽減を求める嘆願書提出を検討する動きも出ている。
 顧問に対して批判とともに広がる擁護の声。だが、教育評論家の尾木直樹氏は「体罰は法律違反。教育の場だけ認められるのはありえず、議論の余地がない」とした上で、「体罰をありがたがっている卒業生もいるようだが、それは、私は、人格をゆがめて卒業してしまっているのだと思う」と厳しい見方を示す。
 今回の自殺を受け、「部活動からの体罰一掃」を宣言している橋下市長もこう切り捨てた。
 「教員、生徒や保護者の意識の積み重ねでできた伝統が体罰を黙認して、生徒が命を落とした」

戦後史の正体

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新聞で作者の孫崎氏を厳しく糾弾する記事を見つけ、

どんな論調なのか気になって一冊読んでみました。

主張の詳細は納得いかないこともありましたが、

事実の取り上げや大きな筋の立て方は非常に勉強になりました。

議員の方は一読して、こうした歴史の流れも頭にいれておくべきかと思います。

また機会があればご本人のお話を聞いてみたいですね!

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第五回 励ます集い

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今日は第五回の励ます集いを新年会と合わせて行わせて頂きました!

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司会は後援会長の西辻さん本人が務めてくださいました。
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選挙に至るまでの経緯や想い、葛藤

これからの抱負などもお話させて頂きました!
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また座談会形式で皆さんからの質問に答えさせて頂き、

今後の方向性もお伝えできたかと思います。
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選挙前に伝えられなかった気持ちを直接話せて、
やっと胸のつっかえが取れました。


また皆さんに喜んで頂ける活動をお見せします!


お集まり頂いた皆様、

本当にありがとうございました。



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別府市長は辞めるかな?

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龍馬プロジェクトの仲間がいる別府市のニュース。

大阪のどこかの市でも似たような話がありました。

別府市長の判断はいかに?

注目しています。


「市長後援会幹部」と紹介 700万円詐欺容疑

毎日新聞 1月17日 0時36分配信

 大分県警は16日、土地購入代金の借用名目に現金700万円をだまし取ったとして、浜田博・同県別府市長の後援者で人材派遣会社取締役、水永弘行(61)=同市餅ケ浜町▽無職、大野四郎(63)=同市東荘園=の両容疑者を詐欺容疑で逮捕した。水永容疑者は「関わっていない」と否認、大野容疑者は「金は別の理由で受け取った」と一部否認しているという。

 容疑は、08年6月、大野容疑者が松山市で当時設計事務所を経営していた男性(78)に水永容疑者を「市長後援会幹部」として紹介。「別府市が団地造成に絡む土地登記ミスで抗議を受けている。立て替えてくれ」などとうそをつき、同年8月ごろ、大分市内のファミリーレストランで男性から現金700万円をだまし取ったとしている。

 県警によると、不審に思った男性が12年11月に被害届を出した。浜田市長は議会で水永容疑者について「後援会幹部ではないが、支援者の一人」と答弁したこともあった。

 市関係者によると、問題の土地は別府市スパランド豊海の宅地。昨年倒産した地場建設大手の佐藤ベネックが開発し、その後一部を市が市道用地として購入していた。【田中理知、祝部幹雄】


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東京での四日間

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大雪から始まった今回の上京。

東京が麻痺してました。

今回は、
私個人の活動の打ち合わせ
龍馬プロジェクトの活動の打ち合わせ
三月に行う出版パーティーのお願い

などを行い、

合間に選挙のお礼や近況報告
これから政治家を目指す皆さんへのアドバイスなどをしてきました。
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これからの仕事も少し決めてきました。
政治活動以外の仕事もしないと、龍馬プロジェクトなどの活動費用が捻出できませんから。

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国会議員の方々ともたくさんお話をさせて頂きました。

党本部や議員会館を回りましたが、
選挙前とはがらりと景色が変わった印象です。

そんな思いをもちながら、
先輩からはアドバイスを頂き、

後輩になる方々にはアドバイスをしてきました。

六年前、議員になった時には、
別世界だった東京や永田町がずいぶん近く感じた上京でした。
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明日は選挙後初の後援者との集まり(新年会パーティー)です。

今の率直な思いをお話したいと思います。


余計なことは言わないように気をつけながらf^_^;



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龍馬プロジェクト 国会議員参与

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今夜は赤坂で国会議員になった龍馬メンバーとミーティングでした!
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仲間から国会議員が何人も誕生したことは本当に心強いです。

今後の政策の勉強会や、
海外視察の打ち合わせをしました。

プロジェクト出身の国会議員は皆さん参与になっと頂きます。
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落選組も二人いましたが、

今回当選したメンバーの多くが落選経験者です。

含蓄のあるアドバイスもたくさん頂きました。

みんなで日本のために汗を流そうと誓い合えたミーティングでした!


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